採用情報

RECRUIT

現場で学び、
確かな技術者へ

土木施工管理・建設機械オペレーターなど
未経験からのスタートを歓迎しています。
入社後は先輩社員が現場で丁寧に指導し
基礎的な業務や安全管理から段階的に仕事を覚えていきます。
一人ひとりの成長を大切にし、学びながら長く働ける職場で
地域に残る仕事に挑戦してみませんか。

土木の施工管理

入社後の施工管理職
キャリアパスの流れ
1~3年目
現場監督見習・基礎習得
4~6年目
現場担当者 (職長クラス)
7年目~
現場代理人 (所長クラス)

建設機械オペレーター

建設機械オペレーターは大規模な土木工事現場で活躍します。
重機土工と呼ばれる仕事でブルドーザー、バックホウ、キャリアダンプなどの重機を使って土を「掘る・削る、運ぶ・動かす、敷き均す・盛る」土地や道路の基盤を作る工事全般の仕事です。

入社後の施工管理職
キャリアパスの流れ
1~3年目 / 18~21歳
基礎習得、安全管理の徹底
4~6年目 / 22~24歳
成長期 (複数機種対応・段取り力の習得)
7年目~ / 25歳~
自立期から発展期へー現場の統括や職長候補としての成長ー

キャリアアップに必要な資格とスキル

現場での信頼を得るためには、
まずこの基本の取得が出発点

必須となる技術講習を取得

建設機械オペレーターとして働くうえで、まず必要となるのが技能講習です。
これらを修了すると操作可能な範囲が広がり、現場で任される作業も増えます。

2級土木施工管理技士・
建設機械施工管理技士の価値

キャリアアップを考える際、技能講習に加えて国家資格の取得が鍵となります。
特に「2級土木施工管理技士」や「建設機械施工管理技士」は、施工計画や工程管理を担う立場に進むために欠かせません。
これらを取得することで、重機を操作するだけでなく、現場全体を管理できる能力が認められます。
昇進や収入アップにつながるだけでなく、将来のキャリア選択肢を広げる大きな武器となります。

登録基幹技能士で広がる
キャリアの未来

さらに上位資格として「登録基幹技能士(機械土工)」があります。
これは10年以上の実務経験が必要ですが、取得すれば現場を統括するリーダー的存在となり、会社や顧客から高い評価を受けられます。
また、将来的に独立や教育担当といった新しい道も開け、重機オペレーターとしてのキャリアを大きく広げられる資格です。

募集職種一覧

新卒 / 中途・経験者

施工管理者(技術者)

※準備中

新卒 / 中途・経験者

建設オペレーター(技能職)

※準備中

新卒 / 中途・経験者

建設現場スタッフ(土木作業員)

※準備中

新卒 / 中途・経験者

車輌・建設機械整備士

※準備中

新卒 / 中途・経験者

総務事務・経理

※準備中